ドイツのコロナ感染の状況の話とか

2020.05.29 Friday
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    もうすぐ5月も終わりですが、ここまでコロナで制限された生活が続くと、普通に日常になりつつありますね。月末なのに会社からは特に連絡がないので、来月も在宅勤務継続が決定的な状況です。

     

    そろそろ、在宅勤務も飽きたんですけどw

     

    そうとは言え、会社に出たくない理由もあります。

     

    会社のある地域でクラスターが発生して、ここ数日でドイツで一番危険な地域になったのでw

     

    いや、笑える話ではないのですが、5月に入ってからドイツ人も緩み気味だったので、こういう事が起きるんじゃないかとは思っていました。

     

    それで、正直なところ私は在宅勤務でも会社で仕事でも構わないのですが、客先も動いていないので、やる仕事自体がなくなってきた感じではありますね。ここ最近は、ちらほらと破産したお客さんも出てきましたし。

     

    そんなわけで、この記事。

    Bundesagentur für Arbeit - Das Geld wird knapp

     

    時短勤務で減少した分の賃金を補填している労働局で、貯蓄を使い果たして資金不足になるという話です。これによると、2020年の年間平均の時短勤務者は220万人で、一時的に最大800万人が見込まれるとのこと。そして、2019年に220万人だった失業者数は、2020年に50万人増えて270万人が見込まれるとのこと。これは、300万人を超えるかも知れないとも書かれているので、今の時点では正確には予想できないという所でしょうか。

     

    同じ日の記事になりますが、アメリカでは失業者が4000万人を超えているということで、コロナ感染が去った後も、難しい問題が残りそうですね。

    Corona-Krise - Mehr als 40 Millionen Arbeitslose in den USA


    次に、いつものこのサイトで、ドイツのコロナの状況の確認でも。

     

    感染者が他の健康な人にうつす指標であるR-Wertは、数日前までは0.9台でしたが、ここ数日は下がる傾向で、現在は0.76となっています。全体的に下がってきている印象ではありますが、下がりきらずにまた上がるような推移は今までもありましたので、安心できる状況でもないというのが、正直なところです。個人的には、これが0.6台、できれば0.5ぐらいまで下がれば、それなりに安心できる状況ではないかと思います。

     

    新規感染者の指数のマップの「Corona-Neuansteckungen」を見ると、クラスターとなっている地域とそれが移動している様子が見受けられる一方で、新規感染者数0の地域が増えてきているのが分かります。とりあえず、クラスターができている危険な地域で感染が抑制できれば、今後2週間ぐらいで大分落ち着きそうな感じはありますね。ただ、先に書いたようにドイツ人も注意がかなり緩んできているので、逆に感染が進む可能性もあります。

     

    それで、人の接触制限が6月29日まで延長されましたってのが、この記事。

    Einigung von Bund und Ländern - Kontaktbeschränkungen bis 29. Juni

     

    国と州で合意されたのが、今までの接触制限を6月29日まで延長できるということで、決定権は州の方にあります。

     

    内容は、公の場所で

    - 10人まで

    または

    - 2つの世帯の住人

    を許可できるということになっています。

     

    簡単に言うと、10人の個人、または2つの家族に属する全ての人に、外で会うことを州が許可できるって話ですね。ただ、感染があった場合に経路を追跡できるように、記録することが要求されます。

     

    これは客商売では義務付けられていて、カフェでコーヒー飲んだり、床屋で髪切ったりするだけでも、身分を記録されます。と言うか、お店の方に開店する条件として義務付けられていますので、客として記録されることになります。

     

    店に行くだけで記録されるとは、難儀ですねぇ。

     

     

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    コロナのおかげで車が売れないニュースの話とか

    2020.05.20 Wednesday
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      この記事。

      Corona-Krise: Kaum einer kauft neue Autos

       

      コロナ騒動のおかげで、新車を買う人がほとんどいないって言うタイトルです。

       

      内容的には、4月のヨーロッパの新車販売数が前年同月比で76%のマイナスとなり、統計記録が始まってから最大の下げ幅ということです。去年は100台売ったのに、今年は24台しか売れませんでしたってことですね。

       

      国別だと、コロナの影響の大きかったイタリアとスペイン、そしてイギリスがおおよそ97%のマイナスなので、去年の4月は100台販売、今年は3台だけということになります。あとフランスは88.8%のマイナス、ドイツも61%のマイナスとなっています。

       

      2020年に入ってからだとヨーロッパの新車需要が約40%のマイナスで275万台、3月の時点で新車登録数が半分を割っていたとのことで、現状を見る限りでは5月分も4月とそう変わらないだろうし、6月になってもすぐには需要増は見込めなさそうなので、2020年前半での販売数は2019年の半分程度かそれ以下が予想されるところです。

       

      正直な話、私も2か月ほど在宅勤務を続けていて、車が要らない生活にすっかり慣れてしまいました。かみさんは、たまに会社に出ないといけないので、そのついでに買い物してきてくれるため、私が買い物に行く必要もありませんし。

       

      それと他に必要なものは全部通販で買えるので、食品以外は買い物に行く必要がないというのもありますね。もちろん在宅勤務で家に居ることが分かっているので、受け取り時間を気にする必要もありませんし。

       

      これって、在宅勤務の大きな利点w

       

      そんな感じで、自分の車は2週間に1回動かすかどうかという状況だったのですが、子供が車を買いたいと言うので、資金援助として下取りに出してしまいました。これがねぇ、販売店も大変な時期で新車を売りたいらしく、下取りの中古車に結構増額してくれたんですよねぇ。

       

      ちなみに今まで私が所有していた車は、当時乗っていた車を少し壊してしまい、修理にもっていったディーラーで見かけた状態の良い中古車を即決で買って乗り換えたっていう、今考えても「えっ、そういう車の買い方する?」って買い方でした。まあ、日本ではよく見かけるけどドイツでは(ただ単に売れてない)希少車種で、私が欲しかった特別装備がほぼ搭載されていた車だったので、即決しないと他が見つかるか分からない状況だったというのはあるのですが。

       

      そんな即決で買った車も、よく考えもせず即決で下取りに出してしまったので、少なくとも在宅勤務期間中は車のない生活が続きそうです。

       

      うーん、買取価格に目が眩んだw

       

      そんなわけで私は車を手放しましたけど、子供が新車を買ったので、新車が売れなくて大変な販売店の助けにはなったんじゃないかと思います。

       

      でもねぇ、かみさんがボヤいてるんですよねぇ。

      子供が初めて買った車が、親の車よりも高い事をw

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      ドイツのコロナ感染の規制基準の続きの話とか

      2020.05.19 Tuesday
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        先日、ドイツのコロナ感染の規制基準の話を書きましたが、7日間で住民10万人当たり50人の新規感染という基準が甘いということで、各州では独自の基準を決めていますって話がこちら。

         

        Kampf gegen Pandemie - Länder senken Obergrenze für Corona-Hotspots

         

        州によって基準を50人ではなくて、30か35人に設定しているようです。例えばベルリンは30人、バイエルン州は35人になります。

         

        すでに拡散してしまってから感染対策しても遅すぎるので、もっと早く検知しないと抑制が難しいということのようです。

         

        うん、まあ、そうですよねw

         

        ぶっちゃけ、いまだに感染の核になる地域がなくならない状況で、新規感染者数の基準の倍以上の100人を超える地域が出る日もあったりするぐらいなので、もっと狙いを絞って対策しないと、いつまでたっても感染者が居なくならないってことですかね。

         

        具体的な数字はいつものここで見るとして、感染者が健康な人にうつす指数のReproduktionszahlが0.82ということで、なかなか下がらない状況です。値の変化は、「Die Corona-Reproduktionszahl in Deutschland」というグラフで確認できます。とりあえず1.0より下ではありますが、もう少し下げたいというのが現状のようです。ちなみに、感染抑制に期待される現在の目標値は0.75とのことなので、感染者4人から新規感染が多くても3人しか出ない状態にしたいということですね。

         

        地域ごとの感染状況の地図が「Corona-Neuansteckungen」になりますが、今現在だとバイエルン州のCoburg地域が82.8でトップ、次に同じくバイエルン州のStraubing市街および地域の両方とも50越えとなっています。この地図を数日続けて追うと、感染の核が隣の地域や主要幹線道路でつながっている地域へ飛び火している様子が伺えます。なので、やはり不要な人の動きは、もう少しの間は避けるべきだよなぁというのが、率直な感想です。

         

        ただ、全体的に感染も下火になってきたので、もう少しの間は移動を我慢して一気に抑制すれば、ドイツ国内であれば今月末にはかなり収束できるのではないかという感じではありますね。あとは、国境を越えてどうするかって話にもなりますので、ヨーロッパ全体だと7月や8月まで長引きそうな感じもありますかね。

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        ドイツのコロナ感染の規制基準の話とか

        2020.05.09 Saturday
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          今週からコロナ感染に対する規制が緩和されたドイツですが、規制の基準も変更になりました。まあ、新たな基準が設けられたと言う方が正しいのかもしれませんが。

           

          この辺とか、今まで何回か書きましたが、これまで目安とされていた指標は「Reproduktionszahl」や「Reproduktionsrate」と呼ばれる、「1人の感染者が健康な何人にうつすか」という値でした。この値が1.0を超えると感染者が増え続ける状態、1.0を下回ると収束していく状態になります。

           

          で、4月後半から今日まで、この値がだいたい0.7から0.8の間で推移しており、ゆっくりではあるけれど、安定して収束に向かっているというのが、これまでのドイツの状況でした。

           

          ここで、とりあえず感染拡大の抑制はできたという判断なのでしょうが、今週の水曜日から新しい指標が導入されました。詳しい理由は調べていませんが、感染も地域ごとに差がありますので、基本的には全体で規制緩和をして、特に感染がある地域だけ規制を強化という方向なのだと思います。うん、まあ、規制緩和には特に経済方面から圧力(略

           

          その指標となるのは「10万人の地域住民に対する、過去7日間の新規感染者数」で、それが基準値の50を超えると、規制が即時発動となります。まあ、「過去1週間で、10万人の住民あたり50人の新規感染者が出たら、その地域は即時規制します」って話ですね。

           

           

          この基準で、今のドイツの状態を報道しているのが、この記事。

          Corona in den Regionen - Drei Kreise rot, neun orange

           

          基準値の50を超えているのが3地域、その半分の25を超えているのが9地域というニュースです。地域名と数字は表に書いてありますし、該当地域は地図上に赤と黄色で塗られているので、分かりやすい内容かと思います。

           

          ん、ああ、レーゲンスブルクもランクインしてるw

           

          いやーっ、今まで確認していませんでしたが、私の生活環境周辺でも、ここにきて感染者が増えているってことですね。これは、私も気を付けなければならないですね。特に、かみさんが最近、気を緩めて外を出歩き始めたので、ちょっと釘を刺しておく必要がありそうですw

           

          ドイツ全体の状況は、前にも紹介したこちらのサイトが見やすいので、貼っておきますね。

          Corona-Radar – Zahlen und Fakten

           

          ここに「Corona-Neuansteckungen」という新規感染者数のマップがあり、おおよその状況は色分けで分かると思います。地域の詳細情報は、マウスオーバーで表示されます。


          現状では、新規感染者0や1人台の地域も、そこそこありますね。あと、これは人口比の値なので、住民が多い大都市部では、この値が小さくなりやすいという点も、注意したいところかと思います。値が同じでも、人口比ではなく単純な感染者数に換算すると、大都市部の方が、より多くの感染者が居て、人口密度からも爆発的に感染が拡大する可能性が上がりますので。そう考えると、「できるだけ大都市部を規制させない」指標と見ることもできるので、ややトリッキーな感じもします。

           

          まあ、その辺はあまり掘り下げなくとも良いですかねw

           

          今日、なぜこのネタを取り上げたのかと言うと、これに関する日本語の記事に付いているコメントが気になったので。

           

          これ。

          ドイツ、各地でクラスター確認 規制緩和に苦慮―新型コロナ

           

          内容的には、「ドイツで規制緩和したら、クラスターが確認されて、規制緩和も難しいですね」って話が書かれています。個人的には原因と結果が分かりにくく、誤解を与えやすい書き方に感じました。ぶっちゃけ本来は、「ドイツでは、とりあえず大丈夫そうなので規制が緩和されました。今後の方針を決めて、新たに基準を設けました。新たな基準を適用したら、それを超える地域が3つありました。その地域を規制緩和の対象から外し、感染拡大を抑制します。」って話になります。なので、「新たな基準を用いて危ない地域を洗い出し、そこを重点的につぶしていきます。」って話であって、「ドイツでは規制を緩和してから、後手後手でクラスターが確認されました、わーっ、大変ですね、政府クソですね、草生えるwww」って話では決してないので。

           

          で、一番上に表示された(今現在で最新の)コメントが、これ。

           

          >6日に緩和を打ち出して8日にクラスター確認。あら、ビックリ!!

           

          いやいやいやいや、誰もビックリしてねーからw

           

          ほらねぇ、本来の話とかけ離れた理解をしている人が出てくるでしょう。

           

          こう言う誤解をされないように、マスコミの中の人は頑張れw

           

          でも、本当に一番気になったのは、このコメント。

           

          >「規制緩和に苦慮」の見出しは、実態とはあわない。ドイツは10万世帯あたり、一週間内に50人の発症者未満を境にして、規制緩和を適用と、5日の会議できめており、これに適合しない地域は緩和されないと明言している。これに適合しないところは緩和されない。苦慮とかの判断とは関係ない。

           

          うん、内容的に全く正当なコメントですね。ドイツ関連の記事にしては、あまりにコメントが正当すぎて気になったので、ネットで検索したら、仕事関係でドイツ在住の方のようなので、内容を正しく理解しているのも納得です。

           

          でもね、ネットのコメントに、投稿者の実名は書かなくとも良いのですよwww


          それで、この内容的に正しいコメントについている、今現在の評価数がこちら。

          - いいね 1票

          - よくない 3票

           

          いやいやいやいや、お前ら何かおかしくね?

          これって、内容を理解した上で評価してないよね?
           

          とりあえず私も援護の意味で、『いいね』の方をクリックしておきました。

          よろしければ、皆さんも『いいね』をどうぞw

           

          まあ、正当なことを書くと叩かれるというのは、ネットでの難しい所ですかね。

          ただ、現実社会でも、そういう所はありますけれど。

          世知辛い世の中ですねぇ。

           

           

          追記

           

          今見てきたら、該当コメントの評価に変化がありました。

          - いいね 7票

          - よくない 3票

           

          これを読んで『いいね』に入れた方がいたら、ありがとうございますw

           

          それと、今の最新コメントがこちら。

           

          >規制緩和をした途端にクラスター発生って、韓国と同様のニュース

           

          もう一度書いておきますが、そういう話じゃないんですよwww

          ドイツのニュースcomments(0)|-|-|by おっさんエグゼ

          久しぶりに出社したついでにマスクを買った話とか

          2020.04.30 Thursday
          0

            現在も在宅勤務を継続中なわけですが、何故か社長から会社に呼び出されました。

             

            真っ先に思い浮かんだことは、ここのリンク先みたいに「自己管理のできない社員」としてリストラって話。

             

            まあ、あんまり仕事に未練はないので、それはそれで構わないのですがw

             

            仕方がないので嫌々ながら会社に行ってきましたが、雇用契約上、私が個人的にサインしなければならない書類があったってだけの話でした。

             

            そういう割とどうでも良い事は、郵送でやって欲しかったですw

             

            あと、出社したついでに、会社から布マスクを1枚支給されました。

             

            1枚だけとは、アベノマスクより少(略

             

            まあ、外を出歩かないのでマスクを使う機会もありませんし、すごく前に日本で買って使っていなかった使い捨てマスクも1パック持っていたので、支給されたマスクが1枚でも問題ないんですけどね。

             

            で、帰り際に社長に言われました。

            「おっさん君、もう直ぐ通常勤務に戻すから、ガンガン行くよ!」

             

            その時、軽く頭を下げて理解したそぶりを見せながら、心の中で思ったこと。

            「いやいやいやいや、せめてあと3か月ぐらい、なんならこの先ずっと在宅勤務で構いませんけど!」

             

            いや、ほんと、会社に行くの面倒くさいw

             

            ぶっちゃけ家で仕事しても同じ事はできるし、通勤時間は節約できるし、ガソリン代もかからないし、通勤中に事故にあう危険もなくなるし、人前に出ないので服装とか気にしなくて良いしで、メリットしかないのですが。デメリットは、電気代や光熱費、会社で自由に飲めるミネラルウォーターやコーヒーが自費になるぐらいだけだし。

             

            ああ、あとデメリットと言えば、家でかみさんと一緒の時間が増(略

             

             

            それで、久しぶりの出社で家の外に出たので、生活に必要な物だけ買い物してきました。いつも行くスーパーを回ったのですが、欲しくても買えなかったトイレットペーパーは潤沢な在庫を確認できましたw

             

            ドイツでは昨日書いたように、買い物時にマスク着用が義務付けられているので、小さなスーパーでは入り口に立て看板で注意喚起、大きなスーパーでは監視員を立てて検査していたのが印象的でした。でも、マスクをしていない人はほとんど見受けられませんでしたね。

             

            あとは、人の動きが交差しないように入り口と出口を分けて一方通行の通路に誘導するように仕切ってあったり、レジのところにはテープで1.5 m間隔にマーキングしてあって客はそれに従って並んでいたり、レジは大きなアクリル板のようなもので完全にガードしてあったりと、色々とコロナ対策の工夫が見られました。

             

            そのうちの大きなスーパーの入り口のところでマスクを売っていたのですが、とりあえずマスクは持っているので素通りしたところ、視界の端に入ったものがありまして、数歩引き返してマスクを買いました。

             

            これ。

            バイエルン模様のマスク

             

            欲しかった、バイエルン模様のマスクが買えたw

             

            ちなみに、バイエルン模様のマスクは1枚で6ユーロ、2枚で10ユーロで売っていました。上の白いマスクは、紐が長くて着けにくい、会社支給のマスクです。

             

            それにしても、ドイツは布マスクが多いですね。おそらく洗濯機で洗濯する場合に、タオル類などを60度以上の熱湯で洗濯して消毒する習慣があることも、関係しているのではないかと思います。

             

            これねぇ、間違った温度設定で洗濯すると、衣類が縮んで着れなくなるんですよねぇ。特に日本の衣類とか、かみさんには、以前よくやられましたw

             

            10910

            ドイツ生活comments(0)|-|-|by おっさんエグゼ
             

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